マネーハックちゃんねる

お金、ライフハックに関する総合ブログ

    カテゴリ:社会

    1: 以下、VIPがお送りします 2016/06/04(土) 13:49:32.230 ID:2q45cwjLM
    ぐうの音も出ない
    大学なんて行かなければ良かった
    高い金払って辛い思いしただけじゃん…

    【高卒「大卒より給料高いんだがwww大学行ったバカどもwwwwwwwwww」←これ】の続きを読む

    1: バズソーキック(茸) 2016/08/24(水) 09:12:14.63 ID:WDGdNeqJ0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    PCデポ、NTT回線と説明した回線が実際はソフトバンクだった
    契約解除を求めると「解除料54000円払え」
    割賦については契約書にも書いてない模様

    https://twitter.com/bunnzi2

    PCデポで光回線はNTT回線、ozzioプロバイダもNTTのもの借りてると聞いて契約したのに
    どう見てもSoftBankのIPアドレス降ってくる...

    PCデポがISPバックボーンはNTTといった回線でのtracert結果ですご確認ください

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    やっと話終わった、が納得する答えではなかった

    電話では当日購入したもろもろとセットで全て返金(工事費など含め)と返事がきた
    当日買ったものと契約書を持って店舗へ行く→解除料54000円です

    嫌なら別の日に買ったMacも返せとのこと(データ入れまくってるし
    仮想マシンも動いてるから外すのに日にちがかかる)

    ちなみに、ネット契約してくれたんで後日割り引きしますと言って割引して貰ったんやけど
    デポの本部曰く割賦に決まってるやろと

    本部の人「契約書に書いてるやろ」
    たなち「契約書いくら読んでも見当たらんしどこに書いてる?
    本部の人「今手元に契約書ないから分からんわ、しらべて電話するわ」
    1時間後
    本部の人「書いてなかったわ、でも割賦なんは当たり前じゃ」
    たなち「???」

    本部の人「54,000払うかmac引き渡すかどっちか選べ、別の対応はしない」
    たなち「待ってそんなん今すぐ決めれんわ」
    で、さっき帰宅


    PCデポ、回線契約と商品の販売は抱き合わせでありどちらか片方のみは解約できないとのこと

    総務省が禁止してる販売方法
    http://potato.2ch.net/test/read.cgi/hcenter/1471602533/259

    【【これはひどい】PCデポ(ケーズデンキ)、ソフトバンク回線をNTT回線と騙し販売!しかも解約には54000円と過去購入品全返却を要求】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/18(木) 20:25:03.87 ID:CAP_USER
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ18HGS_Y6A810C1TI5000/

    パソコン専門店のピーシーデポコーポレーションは、「サポートサービスの解約料が高額過ぎる」
    との批判が相次いだことを受け、新たに社長直轄組織を設けて社員教育などを強化する。
    新組織は全店舗から参加する300人規模になる見通し。「使用状況にそぐわないサービス提供があったことを重く受け止める」として対応を急ぐ。

     問題となったのはパソコンの初期設定やウイルス対策、データ保存などをまとめて提供する「プレミアムサービス」。
    批判を受けて、既存会員には解約料を年齢にかかわらず無料としたほか、
    新規契約者も70歳以上は加入後3カ月以内、75歳以上はいつでも無償で解約に応じる。

    【【企業】PCデポ、社長直轄組織で社員教育へ トラブル相次ぎ】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/18(木) 12:10:54.22 ID:CAP_USER
    https://zuuonline.com/archives/117630

    ここ数年で欧米、アジアの主要都市で急速に普及したセルフレジ。消費者にとっても小売業者にとっても効率的な決済手段ではあるが、
    欧米の小売店における万引きの被害が4%近いという残念な結果が、最新の統計から判明した。

    損害率にすると4%と、セルフレジを設置していない小売店の2倍にもおよぶ。欧州のスーパーマーケットの平均収益幅が3%
    であることを考慮すると、セルフレジは1%の損失を生む決済法ということになる。

    セルフレジは1%の損失を生む決済法?
    「レジ待ちの時間が長い」という消費者の不満を解消すると同時に、小売店側は「レジ担当のスタッフを減らすことで
    人員コスト削減が図れる」という狙いで導入されたセルフレジ。

    万引きの懸念については導入以前に議論が持ちあがっていたものの、「人間は全面的に信用されると
    、かえって犯罪を働くことに後ろめたさを覚える」という仮定に基づいて、欧米では10年ほど前に登場した。

    しかし心理学的見解が、けっして万人に該当するものではないという残念な事実が、レポートで明らかになっている。

    調査は2013年12月から2015年2月の期間、米国、英国、ベルギー、オランダの小売店8店舗における、
    1200万回のセルフレジの利用を監視、分析したものだ。そのうち600万件の詳細を分析した結果、
    8万5000個の商品がスキャンされていない、つまり万引きされていることが発覚。

    レポートを作成した英国国立レスター大学、犯罪学科のエイドリアン・ベック教授とマット・ホプキンズ教授は、
    「消費者を過剰に信用し、万引きの誘惑にさらしている小売店側に非がある」との見解を示している。

    米国小売店の万引き被害額は年間2兆円弱
    同様の結果は、昨年、全米小売業協会が発表した「全米小売業セキュリティー調査」でも立証されている。
    昨年の米国小売店での万引き、従業員による窃盗、店側の手落ちによる損失額は、440億ドル(約4兆4501億円)にもおよぶ。
    そのうち170億ドル(約1兆7194億円)が、万引き関連だという。セルフレジがこの数字を押しあげていることは、疑う余地がないだろう。
    これほどまでにセルフレジが悪用されているのであれば、小売店側はセルフレジによる効率化と損失を差し引いた収益を、秤にかける
    必要に迫られるはずだ。
    しかし巨額を投じて普及させたテクノロジーを、一部の悪質な消費者が原因で、みすみす撤去するのは忍びないというのが小売店側の本音のようだ。

    「今後引き続き監視と分析を実施する一方で、最も効果的な万引き防止対策を打ちだしたい」と、
    全米小売事業者経営者協会(RILA)はコメントしている。
    米フロリダ大学の損失防止研究機関(Loss Prevention Research Council)のディレクター、リード・ヘイズ氏は
    小売店のセルフレジの監視モニター担当者が、一度に複数の画面を監視しようとして「逆に監視が雑になってしまっている」と指摘。
    また「監視カメラ設置」というサインをセルフレジ周囲に設置するだけでも、潜在的心理効果をあげると提案している。
    効率化を優先させるか、利益を優先させるか。少なくとも欧米の小売店は、何らかの対策を投じる時期に差しかかっているようだ。(ZUU online 編集部)

    【【決済】セルフレジが万引きを誘発 欧米では損失率が4%に】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2016/08/16(火) 14:41:29.01 ID:CAP_USER9
    http://biz-journal.jp/2016/08/post_16330.html

    「お売りください」というキャッチコピーで、中古本販売店をチェーン展開
    させることに成功したブックオフコーポレーション。その後、本に限らず、
    家電や洋服、ブランド用品、スポーツ用品などへも幅を広げ、リサイクル・
    リユースで確固たる地位を確立した。昨年には携帯電話通信事業にも
    乗り出した。

    そんなブックオフが、危機に瀕している。2016年3月期、営業利益で
    1.5億円の赤字に陥った。04年の上場以来、初めての赤字だ。
    同社は経営を立て直すべく、4つの基本方針を打ち出した。

    それは、「人員強化」「ヤフオク!出品の直営店舗への導入」
    「中古家電の直営店舗への導入」「プロモーション集中投下」だ。

    人的強化については、採用を増やすと同時に、教育面の強化という
    側面がある。各業界で人材難が懸案事項となるなか、ブックオフは
    人材を増やしている。だが、それは同時に人件費の増大も意味しており、
    今後売り上げを大幅に伸ばせなければ経営はさらに悪化しかねない。

    2番目のヤフオク出品は、ブックオフがもっとも注力している部分だ。
    店舗とヤフオクで併売することで、回転率を高めることができる。
    併売システムを全国の店舗に拡大させている。ヤフオクへの出品点数は、
    この1年の間に10倍にも増えている。現時点で、併売システム導入店舗の
    売り上げは、未導入店舗より平均1%程度しか上回っていないようだが、
    今後もヤフオクでの販売は拡大させる方針のようだ。

    だが、そんな再建策をあざ笑うかのように、17年3月期の第1四半期
    (4~6月期)も赤字となった。8月5日に発表された「第1四半期決算短信」
    によると、連結営業損益は4億6600万円の赤字、経常損益3億3900万円の
    赤字だった。一方で、売上高は前年同期比12.3増の198億8300万円と
    なっており、支出が拡大したことが赤字の大きな要因であることがわかる。

    ブックオフは、赤字の原因について次のように分析している。

    「リユース店舗事業において、前連結会計年度に行った店舗パート・
    アルバイトスタッフの人員拡充による人件費の増加、ヤフオク!販売による
    物流コストの増加、新規出店による出店費用の増加等により、営業利益が
    減少しました。その結果、当第1四半期連結累計期間は営業損失となりました」

    主力の中古本やソフトメディアは、商品別の需給バランスを反映した値付けの
    導入や、ヤフオクへの出品効果が発現したことから、期初計画の750億円を
    20億円上回る770億円となる見込みだ。   

    【【経済】ブックオフ、深刻な客離れの兆候で赤字転落。ヤフオクのほうが高く売れることにみな気付く】の続きを読む

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