マネーハックちゃんねる

お金、ライフハックに関する総合ブログ

    2016年07月

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    1: 名無し募集中。。。 2016/06/17(金) 17:50:16.77 0
    意外と大丈夫

    毎日風呂入ってた頃は3日も風呂入らないと
    頭かゆくなって髪は油ぎってフケだらけになって
    体はベトベトになって足は臭くなって耐えられなかったけど

    今は週一回の入浴でも頭はかゆくならないしフケは全然でないし
    髪の油分もほどよい感じで天然のワックスぬったみたいにスタイリングも上々

    体もベトベトしてこないし一週間ぶりの風呂でもアカがほとんどでない
    それに一週間同じ靴下を履いててもあまり臭くならない

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1466153416/ 【入浴は週一回、洗髪はお湯のみで3ヶ月過ごした結果】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/12(日) 11:45:20.62 ID:CAP_USER
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1606/11/news008.html

    フリマアプリ「メルカリ」をご存知でしょうか。
     メルカリとは、自宅で不要になったものを気軽に売り買いできる、若者に人気のスマホアプリです。フリーマーケットのように
    「値下げ交渉」ができることから、「フリマアプリ」と呼ばれています。
     ところで、実際メルカリの中って、どんな雰囲気なんでしょうか。ユーザー層は? どんなものが売れているの? 
    出品者と購入者が直接やり取りして、トラブルにならないの? など、疑問は尽きません。
     知らないことだらけの“メルカリ世界”。実際にのぞいてみると、想像よりももっと不思議で、もっとヘンテコで、いつの間にかゴミがゴミでなくなる素敵な世界だったのでした。
    今日は皆さんに、わたしが探検してきたメルカリの不思議な世界を、ほんの少しご紹介致します。

    なぜ“使いかけ”が人気なのか
     メルカリ世界において、大量に取引されている大人気の商品。それが、「使いかけの化粧品」です。
     突然ですが、使いかけの化粧品って、世間では「ゴミ」と呼びますよね。買ってみたら思ったよりも色が濃かったり、においが好きじゃなかったり、化粧品って失敗しがちなものです。
     捨てる以外の選択肢が存在するとは思えません。もう一度言いますが、世間はそれを「ゴミ」と呼ぶからです。しかし、メルカリでは、日夜使いかけの化粧品を中心に、多額の金銭が飛び交っているのです。
     実際に検索してみると、人気ブランドのものから、定価1000円程度のプチプラコスメまで、本当に山ほど出品されています。どうやら、販売価格は「使用回数」と「残量」によって決定されるらしく、
    出品者は商品の説明欄に「何回使用したのか」を記載した上、残量が分かるような写真を添付するのがマナーとなっているようです。
     特に、化粧品口コミサイト「@cosme」(アットコスメ)で上位にランクインしている商品はとても人気で、美品であれば定価の半額以上で売れていることも。
     さらに見ていくと、「新品だけど割引率が低い」ものは売れにくい傾向があることが分かってきます。新品よりも、「使いかけだけど安い」方が人気! なんとも驚きの世界です。
     ここから推測するに、化粧品を売買するユーザーの多くは中高生の女の子なのではないでしょうか。プチプラコスメといえども、中高生にとって1000円は大金ですよね。
    お金はあんまりないけど、おやつも食べたいし、プリクラも撮りたいし、流行のコスメも欲しい~!

    (中略)


    そんな女の子たちが、お小遣いやバイト代をやりくりして、メルカリで化粧品を買っているのかもしれません。つまり、「誰かが使って減った分」=「足りなかったお小遣い分」ということです。
    なんだか、買える分だけ買う量り売りみたいで面白いですね。

    一体誰が作ったの? 「メルカリ」暗黙の謎ルール3選

     メルカリ世界を探検していると、ユーザーたちの間に「暗黙のルール」がたくさん存在することが分かってきました。これは公式に定められているものではなく、ユーザーが独自に作り出したもののようです。


    その1:「即購入禁止!」
     メルカリで商品を購入するときの手続きは至って簡単。出品ページの「購入手続き」のボタンを押して、支払い方法や配送先を確認した後、「購入」ボタンを押すだけです。あっという間に手続きできますね。
     欲しいものを見つけたら、誰かに買われてしまわないよう、すぐにボタンをタップしたくなります。しかし、それを許さないユーザー達が多数存在するのです。
     そんなユーザーのプロフィール欄には、必ず「即購入禁止!」と書いてあります。その記載を見つけたら、まずは出品ページのコメント欄で「購入宣言」をしなくてはなりません。
    コメント欄で「買いたいです!」と伝え、出品者から買ってもいいという許しを得られた場合のみ、お金を払うことができるのです。
     しかし、これはもちろん公式のルールではないので強制力は全くありません。むしろ公式では「3分でかんたん売り買い」をうたっているくらいなので、運営会社の意図とは違った方向に文化が発展してしまった感じもあります。
     即購入禁止勢はかなり多数派なので、逆に「コメントなんていらないよ」という出品者は「即購入可!」と記載しているのが、なんだか面白いです。

    【【フリマ】「即購入禁止?」 大人気のフリマアプリ「メルカリ」暗黙の謎ルール [無断転載禁止]】の続きを読む

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