マネーハックちゃんねる

お金、ライフハックに関する総合ブログ

    2016年06月

    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/23(月) 14:22:35.390 ID:H78OZ/Eg0
    30歳
    昨年末諸事情により転職
    月収41万から28万へ転落
    住宅ローン9万
    子供未満児二人
    嫁一人
    これムリゲーだろ
    嫁はパートしてたけど来年度まで育休で給料なし
    助けてよ

    元記事:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1463980955/ 【30歳月収28万だけど、給料低すぎて生活できない・・・】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/21(土) 16:49:53.11 ID:CAP_USER


    ファーストクラスの乗客と聞いて思い浮かぶのは、「ビジネスの成功者」「超エリート」「一流」といったキーワードでしょうか。
    ファーストクラスは、座席数でいえば機内全体の3%程度。この特別なシートに座る乗客は、マナーや立ち居振る舞い、
    服装から会話まで、どれをとっても申し分のない方たちだそうですが、
    実は、目には見えないこんな部分でも共通項があることがわかりました。
    それは、人とのコミュニケーションを取るうえでの大切なエチケットである「口臭」「体臭」といった、臭いの問題です。
    元日本航空キャビンアテンダントでマナーコンサルタントである毛利仁美さんの『ファーストクラスに乗る人が
    大切にする51の習慣』(プレジデント社)に、こんなエピソードがあります。

    「ファーストクラスに歯槽膿漏の人はいない」
    ファーストクラスに乗る人は、年齢にかかわらず姿勢がいいと、これはファーストクラスを担当するCAなら誰もが感じていることでしょう。
    どの人も背筋がピンと伸びていて、歩く時にも歩幅が広く、はつらつと、そして堂々としています。
    このことについては、常に他人から見られているのだという自覚、自信の表れなど、さまざまな分析をすることができますが、
    私には常に自分を律しているように感じられます。(中略)
    ビジネスクラスに歯槽膿漏の人はいても、ファーストクラスには皆無である、という指摘も、なかなか示唆的です。

    臭いの問題を解決することも、できる男になるための必要条件のひとつなんですね。

    続きはこちら http://president.jp/articles/-/17887 【ファーストクラスに歯槽膿漏の人はいないことが判明wお前ら歯を磨けwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/24(火) 07:41:10.85 ID:CAP_USER
    http://newswitch.jp/p/4763
    newswitch


    2025年の自動車業界はどうなっているのか。米IBMは「人とクルマの新たな関わり」をテーマに、
    消費者の視点で10年後の“クルマ”社会を俯瞰(ふかん)した調査報告をまとめた。調査対象は日本を含め、
    世界16カ国1万6000人以上。クルマの所有意識の変化やクルマ体験を豊かにするモビリティー(移動性)機能への期待、
    車の購入の仕方などで設問を設定し、それぞれに起こる変化を展望している。

    新興国と先進国で差異
     10年以内にクルマを所有したいか―。年代や性別、地域による差異はあるものの、10年先を展望した時に、
    86%が「所有する」と回答した。新興国の多くは「所有していないが、運転している人」が多く、新興国での所有欲の強さが全体を押し上げている。
     ただ「10人に4人」がリースなどの加入型所有に関心を示して、「4人に1人」が
    スマートフォンアプリで利用客と個人運転手を結ぶ「ウーバー」などのパートナーシップ所有に興味を持っていることも分かった。

     日本IBMの安藤充GBS事業パートナーは「個人所有を求める人が8割以上いたとしても、きっかけがあれば
    消費者の所有の意識が変わる土壌があることは見逃せない」と指摘する。

    女性でも意欲高く
     年代別では個人所有への意欲が高いのは18―24歳。逆に25歳以上は、今後10年で個人所有の
    意識が低下する傾向がみられる。地域別では新興国で個人所有意欲の比率が高く、また男性よりも女性が移動手段として車を欲していることも分かった。
     クルマに期待するモビリティー機能とはデジタルな機能やサービスによって自己学習し、
    パーソナライズ(個別化)する機能などを指す。例えば消費者の関心が高かった機能は壊れる前に治す自己修復(59%)。
    以下は自律的ソーシャル(55%)、自己学習(54%)、自動運転(54%)の順。地域別では新興国は自己修復、先進国は自動運転への期待が大きかった。

     モビリティー機能は体験が重要であり、「ベンダーはいち早く多様なサービスを提供して、だめなら入れ替えることが必要だ」(安藤氏)としている。

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1464043270/ 【車はもういらない?日本人に「10年後の車を所有したいか?」と聞いた結果ww】の続きを読む

    1: いちごパンツちゃん 2016/06/01(水) 11:53:24.04 ID:CAP_USER9
    無料対話アプリ「LINE(ライン)」を提供するLINE(東京)が
    7月にも東証に上場する見通しとなったことが1日、分かった。米国でも同時期の上場を目指す。

    東証の上場先は1部が有力。時価総額は6000億円程度が見込まれる。
    株式公開で数千億円の資金を調達し、信頼性向上を図り、海外展開を加速する狙い。

    LINEは2013年設立で、親会社は韓国の検索サイト大手ネイバー。
    LINEの対話アプリのサービス提供は、社名などをNHNジャパンから変更する前の11年に始まった。
    16年3月末時点の実利用者(アクティブユーザー)数は2億1800万人。
    このうち約7割が日本、タイ、台湾、インドネシアに集中している。

    米国ではフェイスブックなど競合サービスが浸透しており、
    調達資金を広告・宣伝や人材の確保などに充て、海外展開を加速する。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016060100122&g=eco

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1464749604/ 【「LINE(ライン)」がついに上場か!?7月にも東証1部上場クルーー(・∀・)ーー!!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/23(月) 11:19:27.80 ID:CAP_USER
    http://blogos.com/article/176340/

    TBSの情報番組で「専業主婦の妥当な年収」という話題があったようだ。
     アンケートによると、専業主婦の妥当な年収は、女性が200万円程度と考えているのに対して、男性は0円と考えているという結果となったという。(*1)

     実際に専業主婦をしている女性からすれば、24時間家庭のことをこなしているのだから、
    自分の仕事に金銭的価値があって当たり前だと思っているのだろう。一方で、男性からすれば、約束通りに動いたり、
    失敗も許されないようなレベルでの責任を負っているわけではないのだから、それは金銭を得られるような仕事ではないといったところなのだろう。

     さて、この件においては、僕は「専業主婦の労働の金銭的価値は0円」だと思っている。
     ただし「会社で働くような責任を負っていない」という理由ではない。
     そもそも、専業主婦が行うような労働は「必ず誰かがやらなければならないこと」だ。食事を作ったり掃除や洗濯をするのは決して
    専業主婦だけではなく、兼業主婦もやっているし、一人暮らしの男性もやっている。
     子育てという最も大変であろうことだけを取り出しても、シングルマザーやシングルファザーもやっていることである。
    これらは決して専業主婦だけに与えられた仕事ではない。
     では一方で、労働者が行う賃金を与えられる「賃労働」とはなにか。それは「その人が決してする必要がないことを、
    お金という代償と引き換えに行っている」という仕事ということである。
     その上で、僕があえて「専業主婦の労働の金銭的価値は0円」と主張するのは、それが「人々が生活する上で必須のことである」と考えるからだ。
    一方で賃労働は必須ではない。重要度で言えば賃労働よりも、家事労働の方がはるかに重要なのである。重要であるからこそ、
    みんなが自発的に行う。故に金銭的価値が発生しないのである。
     このアンケートに対して答えている女性の大半は「主婦労働は重要であるからこそ賃金が発生するべき」と考えているだろうし、
    大半の男性は「主婦労働は重要でないから賃金が発生しない」と考えているのだろうと思う。
    そして女性は主婦の労働価値を0円とする男性たちに対して「主婦労働は重要ではないのか!」と怒っている。
     しかし、単純に考えて、自分たちの身の回りの、本当に私達が生活する上で必要なことであればあるほど、
    人間はお金を貰わずとも、自ずとそれを行うのである。ならば間違えているのは「仕事の重要度と賃金の高い安いは正比例する」という考え方そのものなのである。
     主婦労働は仕事は重要であっても、賃金が発生しない。賃労働でも、現場に立って必死に働いている人の給料が安くて、
    本社でふんぞり返っているだけの人たちの給料が高いなんてのは、よくある話である。つまり「仕事の重要度と賃金の高い安いは無関係」なのである。

     そう考えると「主婦の労働に金銭的価値を付ける」という行為そのものが、実は「給料が高いほど重要な人間である」
    という前提を包有した「罠」であることに気づくことができるはずだ。この罠に引っかかる限り、男は主婦を見下すし、主婦自身の自虐も無くなることはない。
     問題は賃金ではなく、その人がその労働を行うことの重要性そのものだ。私たちは金銭の大小に惑わされることなく、
    重要な仕事を重要だと称えるべきなのである。

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1463969967/ 【赤木智弘「専業主婦の妥当な年収は0円が正しい」】の続きを読む

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